子どもの世界を広げる英会話

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学校でも習い始める年齢が、年々下がっていますし、
日常生活でも、英語を話す外国人をよく見かけます。

日本語だけでなく英語をはなせることは 
子どもの世界が広がることだと思います。

友人も、生活する場所も、仕事もその選択肢が広がることは
生きていくための武器になると思います。

会話をメロディにのせて
歌で子どもたちに記憶させるレッスンでした。

曜日や12か月、アルファベット文字の歌だけでなく
先生が作詞作曲された歌もありました。

それは、外国人に声をかけるHELLOから始まって
どこから、きたのですか?
あなたと一緒に写真を撮ってもいいですか?
写真を送りますので、住所を教えてください。

ありがとうございました。

という流れの歌です。

の歌を覚えて、実際に観光地に出かけ
外国人観光客と一緒の写真を撮ってくるという
宿題も出されました。

はじめは、子供も緊張していたようですが、
慣れてくると、宿題でなくても外国人を見ると
話しかけに行くようになりました。

相手の方も、子供が話しかけてくるので
ニコニコ聞いてくれましたし、褒めてもらえるので
子どもも楽しくなるようです。

実際に写真を相手の国に送って
しばらく後にお返事をもらったりもしました。

習い事はリトミック教室

リトミック教室に行き始めるきっかけは赤ちゃんの頃から音楽を聞かせたり、歌ったりすると笑ったり、体が動かしたり、すごく反応してくれたので、音楽をたくさん聞かせたりしてあげたいと思いリトミック教室に通うようになりました。

3カ月から通い始めて、その頃はベビーリトミックだったので、音楽を聴いて反応したり、スキンシップをとったりするカリキュラムだったので、笑ったり、泣いたりだけでしたが、7ヶ月から8ヶ月くらいになると絵本やフラッシュカードなどのカリキュラムにも興味が出始めてて必死で見ようとする力が付いて集中力が上がって来ているのが分かった。

見ている時間は6分から10分程度ではあるが子どもがそんなに集中しているということは凄いことだと感じました。

そして、一歳になるころには先生が言っている教材を自分で出したり、片付けたりが出来るようになりました。

家でも片付けが上手に出来るようになり、今では片付けが大好きなくらいに自分であった所に戻せるようになった。

一歳半ころからはリズムをとって踊ったり、歌や振り付けを覚えて復習したり出来るようになりました。

リトミック教室に通ってから歌うのが好きで、毎日、歌を歌いながら歌っています。”

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